オーナー紹介
「宮本むなし」に魅力を感じて、つかみ取った夢への第一歩
前職ではサラリーマンをしていましたが、以前から店舗経営に興味があった私は、41歳の時に宮本むなしの「独立支援制度」に魅力を感じ、株式会社UG・宇都宮に入社をきめました。社員として働いていた時に、店長、スーパーバイザーとそれぞれのポジションに付く度、学ぶ事、しんどい事も多くありました。 その時に体感した一つのお店を作り上げる厳しさは私の想像以上の苦労がありました。 しかし、その経験は私にとって最大の財産だと思っています。 その経験があったからこそ独立への道が開けたと思っています。 従業員として働いていた時より大きな責任感、本当にしんどい事も多くありますが、独立経営は頑張れば頑張った分メリットは大きく、現にサラリーマン時代では月30万円だった給与が、一気に倍の月60万円近くまでアップしたんです!決して楽ではありませんが、一生懸命やれば自分に返ってくるので頑張るしかないですね。
楽しさも、辛さも2人で乗り越える今
サラリーマン時代は帰宅も遅く、妻とすれ違いの生活を送っていましたが、現在は一緒に働いているので以前よりも増して絆が深くなった気がしています(笑)

スムーズな店舗運営に欠かせないのは、スタッフとの信頼関係を築いていくことですね。いつもコミュニケーションを取り合いながら、みんなファミリーのように接しています。自分が仕切るお店。会社組織だからという甘えは通じません。だからこそ、金儲けだけではない達成感を味わえますよ!
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支えてくれる会社、スタッフに感謝の気持ちを忘れずに
前職では飲食店を経営していましたが、事情があって閉店。でも、もう一度自分のお店がもちたいと55歳で株式会社UG・宇都宮に入社しました。そこで、上司から頑張りを評価してもらい「宮本むなし」蛍池店で経営者としてスタートさせて頂きました。

頑張った分だけ稼げるのがヤリガイですね。二人分働けば二人分自分に返ってくるので、決して楽な毎日ではありませんが、やる気と気力で乗り切っています!61歳の今でもまだまだ頑張ろうという気持ちにさせてくれる「宮本むなし」に大感謝ですね!
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自分を認めてくれた会社、後押ししてくれた上司のおかげで・・・
いつか自分の店を持ちたいと41歳でUG・宇都宮に入社。一生懸命仕事をしている私を上司が認めてくれ、独立を薦めてくれました。そんな上司を尊敬する気持ちもあり、店舗経営に興味をもちはじめました。経営者としてスタートさせてもらった今はまずマネジメント業に力を入れています。スタッフとの信頼関係を構築することはとても重要。店舗経営は決して簡単な道のりではありません。毎日が勉強、そして何かあった時降り掛かってくるのは経営者である自分。そんな中、頑張って売り上げが上がったときなどに、大きな達成感を感じスタッフみんなで喜びを分ち合っています!